【何曜日に生まれたの】引きこもりの主人公・黒目すいを演じる飯豊まりえがマジかわいい!

芸能
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『ラブストーリーか、ミステリーか、人間ドラマか、社会派か。 先が読めない予測不能の衝撃作』として日曜夜放送中の連続ドラマ「何曜日に生まれたの」、略して「なんうま」で、主人公のほぼ引きこもりの家事手伝い・黒目すいを演じる飯豊まりえさん。

10年間の引きこもりという一般社会との接触を回避してきた、言わば生きることに不器用な主人公をリアルに演じていることも話題ですが、やはりその見た目が抜群にかわいいですね!

今回は飯豊まりえさんのプロフィールや話題のドラマ「何曜日に生まれたの」についてご紹介しようと思います。

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飯豊まりえさんのプロフィール

  • 名前:飯豊まりえ(いいとよ まりえ)〔本名 飯豊 万理江〕
  • 生年月日:1998年1月5日
  • 出身地:千葉県千葉市
  • 身長:167 cm
  • 血液型:B型
  • 職業:ファッションモデル・女優
  • 事務所 エイベックス・マネジメント

プロフィール補足

一人っ子。

玉城ティナとは高校の同級生で、高校を卒業しての映画共演を目標にしていた。その後実際に、『暗黒女子』で共演。

学生時代に喫茶店の店主にラジオをもらったのがきっかけでラジオ好きになる。
エフエム東京・JFN『TOKYO SPEAKEASY』やJ-WAVE『ACROSS THE SKY』『TUDOR TRAVELLING WITHOUT MOVING』などを聴いている。

2018年10月25日放送『アメトーーク!』の企画、『第6回芸人ドラフト会議』にておぎやはぎ・矢作兼がアシスタント枠として第6位で指名。指名した理由を「出で立ちがおしゃれね。」とし、加えて「すごいちゃんと喋れる。アドリブ力もあって」とトーク力を絶賛、「今後、ベッキーとかこじるりのポジションになってもおかしくない」とコメント。

しゃべりがイケるとは知りませんでしたが、今後バラエティ番組に出演されるときは要チェックですね!

昨年(2022年)前期のNHK朝ドラ「ちむどんどん」に新聞記者で、ヒロインと最終的に結婚する「青柳和彦(宮沢氷魚)」の同僚兼恋人の「大野愛」を演じました。

ドラマでは最終的にヒロインに恋人を奪われる形となるのですが、同時に仕事のやりがいを感じ始め自らの夢「パリでファッションの担当記者として活躍していきたい」を叶えるために恋人から自ら離れていく役でした。別れの場面でも爽やかな笑顔を見せ、決して恋人を責めることはなく、視聴者からも賞賛の声が溢れました

  • 「とりあえず愛ちゃん別れて正解」
  • 「絶対その方が幸せになれる!」
  • 「誰よりも幸せになって」
  • 「あいちゃんの成功と幸せを、心から祈るぞ!」
  • 「パリでもっといい男を見つけてお仕事もバリバリ頑張ってくれえ!」

いい役でしたねー、ほんと^^

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何曜日に生まれたの

2023年8月6日から朝日放送テレビの「日曜10時枠の連続ドラマ」枠で放送中で、主演は飯豊まりえさん、脚本を手掛けるのは野島伸司さんです。

野島作品と言えば、1993年の「高校教師」に代表されるように現代社会の暗部を過激、露悪的に切り取った作品が多いので、なんとなくこのドラマもハッピーエンドではないんだろうな、と期待と絶望感が同時に感じられるような複雑な心境で毎週視聴しています。

物語は高校サッカー部の同級生6人を中心に、当時起きた事故の真相をたどる形で進められていきます。毎週、「えー、まじか」という事実が暴露されて視聴者をひきつけています。

第7話あらすじ

前回の第7話で、謎に包まれていた売れっ子小説家・公文竜炎の過去が語られました。

公文の本名は三島公平。彼は壮絶な家庭環境で育ち、自傷行為を繰り返すアガサこと妹の蕾(白石聖)を守り続けてきた。妹をモチーフに作品を書く「悪魔との取引き」の末、ヒットメーカー「公文竜炎」になったのだった。
そして、すいが引きこもるきっかけとなった10年前のバイク事故で、助けを求めた車に乗っていた人物こそが公文だった…。

第8話あらすじ

10年前、すいと純平(YU)が起こしたバイク事故を、たまたま通りかかって助けた人物、それが公文だった。
母親と再婚相手を包丁で刺して医療少年院へ送られ、その後も自傷行為を繰り返す妹の蕾を見舞った帰り道。バイク事故に遭遇した公文は、純平とすいを車に乗せ、病院まで連れて行き、不安だらけのすいに付き添っていた。
衝撃の事実をようやく思い出したすいは、この10年間、自分が公文に見守られていたことに気づき、同じく引きこもり状態にある蕾を助けたいという想いから久美(シシド・カフカ)を通じ、蕾への面会を試みる。

今日の放送も見逃せませんねー。

今日で10月に入ったので、次回かその次で「なんうま」も最終回を迎えることと思います。

どのようなクライマックスが待っているのでしょうか?なんと言っても野島伸司作品ですからねー。

楽しみに物語の行く末を見守りましょう!

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まとめ

今回は飯豊まりえさんのプロフィールや話題のドラマ「何曜日に生まれたの」についてご紹介しました。

「なんうま」のストーリー展開も気になりますが、何と言っても黒目すいを演じる飯豊まりえさんの表情やしぐさが魅力的なドラマです。

今晩もお見逃しなく!

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